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脂肪吸引で女性死亡の疑い [ダイエット関連]

 東京都荒川区の民家で今月4日、この家に住む無職女性が遺体で見つかる事件があり、警視庁は11日、死亡2日前に受けた脂肪吸引手術が原因だった疑いがあるとして、手術をした美容整形外科「品川美容外科」(港区)などを業務上過失致死容疑で捜索した。

 同庁幹部などによると、死亡したのは同区町屋7、無職前田京さん(70)。4日午後7時頃、自宅で死亡しているのを帰宅した家族が発見した。司法解剖の結果、死因は不明だったが、2日に同美容外科池袋院(豊島区)で腹部の脂肪を吸引する手術を受けていたことが判明。同庁が手術と死亡との因果関係を調べるため捜索に踏み切った。

 次男(39)によると、前田さんは手術を受けた2日夜から「腹が痛い」と訴え、嘔吐(おうと)を繰り返していた。

 脂肪吸引は、細い金属の管を体に挿入し、腹部や腕、足などの脂肪を吸い出す方法。1970年代後半から普及している。近年は、ダイエット志向の強まりから、女性に人気が高い美容整形手術だが、2003年に、都内の美容整形外科で手術を受けた女性が呼吸困難などの症状が出て翌日に死亡するなど、危険性を指摘する声も多い。

 品川美容外科の広報担当者は、「弁護士に対応を一任しているので、コメントできない」と話している。


[読売新聞ニュース]より


 因果関係は明らかになっていませんが、手術の影響があるようですね。美容整形を安易に考えがちな風潮があるようですが、美容整形は「美容整形外科手術」なんです。リスクも伴います。医療ミスがなくても、患者さんには影響が出るかもしれないことを忘れてはいけませんね。この女性は70才だそうですが、年齢も危険要因といえるかもしれません。


2009-12-12 08:55  nice!(0) 

鶴瓶、2か月15kg痩せ [ダイエット関連]

 山田洋次監督10年ぶりの現代劇・映画『おとうと』の完成報告会見が9日、ザ・プリンスパークタワー東京で行われ、山田監督をはじめ、主演の吉永小百合、笑福亭鶴瓶、蒼井優が登壇した。役作りのため、2か月で15キロもダイエットした鶴瓶は「吉永さんが大根スープを差し入れてくれたり、優しくしてくれるので、痩せるのが楽しみだった。最後には『これ以上痩せないで、私が太るから』とまで言ってくれはったんですよ。死んでもいいと思いました。本当に幸せです」と興奮気味に振り返った。

 「(台本に書いていないのに)足をさすってくれた」「昨日もメールくれた」などと、吉永との“絡み”を自慢することしきりの鶴瓶。これを笑って受け止めた吉永は「鶴瓶さんが日に日にやつれて痩せていくのを見て、胸が苦しくなる思いでしたので、映画の中でも芝居ではなく気持ちを出すことができました。とても大切な作品になりました」としみじみ語った。

 山田監督による現代劇は2000年公開の『十五才 学校IV』以来、10年ぶり。監督曰く、『男はつらいよ』シリーズが“愚かな兄と賢い妹の滑稽譚”だとすれば、今作は“賢い姉と愚かな弟の可笑しくて悲しい物語”。東京の郊外で堅実に生きてきた姉・吟子(吉永)と、大阪で芸人に憧れいつしか年を重ねてしまった弟・鉄郎(鶴瓶)との再会と別れ、切っても切れない家族の絆を描いている。大先輩の故・小津安二郎監督と、昨年他界した映画監督の市川崑さんに敬意を表し、1960年に市川監督が製作した『おとうと』とあえて同じタイトルになっている。

 鶴瓶を起用した理由について山田監督は、「前々から興味があって、キャスティングを考えている時にすぐに顔が浮かんだ。どんなにひどいことをしても、顔を見ると許せてしまう。彼にもそういう魅力があるから、今の人気があるんだろうと思いました」と説明。山田監督作品の中で、吉永と鶴瓶は『かあべえ』では親戚のおじさん、今作では姉弟を演じ、「次は夫婦役ですか?」と吉永自ら口にするほど、鶴瓶との共演はまんざらでもない様子だった。

 また、吟子の娘・小春役で出演した蒼井は「山田監督の映画に出るのがずっと夢だったので、嬉しかったです。監督を中心とした輪ができていて、その一員として自分がいることができて幸せ。現場のまなざしのあたたかさが、劇場の観客にも伝われば」と話していた。

 そのほかのキャストに加瀬亮、加藤治子、小林稔侍、石田ゆり子、小日向文世、笹野高史、森本レオらも名を連ねる映画『おとうと』は、来年1月30日(土)より全国公開。


[オリコンニュース]より



 鶴瓶さんの痩せているのはこの映画のためだったのですか?詳しいことはわかりませんが、この2ヶ月の急激なダイエット以前から、身体を絞っていましたよね。あれも番組の企画か何かだったのですか?健康を意識してのダイエットでしたら、すばらしい心がけですね。


2009-11-25 08:43  nice!(0) 

ダイエット法は禁酒 [ダイエット関連]

 ケイト・ハドソンが、新作映画『イーストバウンド』(原題)の役作りのため9キロの減量に成功したということです。

 健康的なケイトは同映画で、医師と恋に落ちる不治の病に侵された患者を演じるため、多少げっそりしなければならなかったとのことです。そこで考えたダイエット方法が、大好きなアルコールをやめることだったというのです。

 「ワイン大好き、テキーラ大好きのわたしが、ニューヨークに2週間も滞在してお酒を1杯も飲まないなんて初めて!」とエル誌に語っています。ニューヨーク・ヤンキースの選手アレックス・ロドリゲスと交際中のケイトは、球場に何度も顔を出しています。ケイトがいるとヤンキースが勝つため、今やラッキーガールと呼ばれ、ケイトが観客席に現れるとファンが大喜びをするようになっているということです。

 ヤンキースについては世界一良かったですし、日本人にとっては松井選手のMVPが最高の結果となりましたね。


2009-11-07 08:25  nice!(0) 

健康サプリ・ダイエット食品 [ダイエット関連]

 アップデイト内に設置されている MMD 研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は、「モバイルコマースにおける健康サプリ・ダイエット食品の購入に関する実態調査」を実施、2009年10月9日、調査結果レポートを発表した。

 有効回答数は2,820人。調査期間は2009年9月25日~28日の4日間。回答者の属性は、男女比が、男性:25.2%、女性:74.8%。年代が、10代以下:22.2%、20代:23.2%、30代:26.3%、40代:28.3%。

 まず、携帯サイトでの健康サプリ・ダイエット食品の購入経験の有無を調査したところ、「いずれも購入したことがない」という回答は全体で62.5%(女性は59.7%)となり、37.5%の回答者が携帯サイトで健康サプリ、ダイエット食品のいずれかを購入したことがあるという結果が得られた。

 また特に女性を年代別に見ると、10代:11.6%、20代前半:46.2%、20代後半:33.7%、30代前半:56.6%、30代後半:55.1%、40代以上:62.5%と、年代が上がるごとに購入経験者の割合が増える傾向が見られる。

 携帯サイトで健康サプリ・ダイエット食品いずれかの購入者を対象に、これらを購入する際にどのような点を重視しているかを調査したところ、「お手頃な価格」85.8%が最も多く、以下「効能・作用が明記されている」71.6%、「製品の成分がきちんと明記されている」67.7%、という結果となった。


[Yahoo!ニュース]より


 手軽にかつ人目も気にせず購入できることがメリットでしょうか?医薬品とは違うので、対面販売でなくてもいいのでしょうが、手軽とはいえ、やはり自己責任で購入するわけですから、慎重さも必要ですね。


2009-10-13 08:28  nice!(0) 

「ロデオボーイ」記事で講談社に賠償命令 [ダイエット関連]

 テレビ朝日が放送したダイエット機器の紹介番組をめぐり、週刊現代に「効果を捏造(ねつぞう)した」との記事を掲載され、名誉を傷つけられたとして、同社が発行元の講談社などに1億円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めた訴訟の判決が28日、東京地裁であった。中村慎裁判長は330万円の支払いを命じた。

 同誌は平成19年7月14日号から3回にわたり、テレビ朝日が通販番組内で放送したダイエット機器「ロデオボーイII」の効果紹介ビデオについて、「モデルが機器を使ってもやせないので、食事制限をさせた」などとの番組関係者の証言をもとに「購買者を欺いている」とする記事を掲載した。

 中村裁判長は「減量効果がロデオボーイIIの使用によるものとはいえない部分があり、真実に合致する部分もある」などとしつつも「別の商品の紹介ビデオの出演者に取材を行っただけの記事で、発言内容の裏付けがあったとはいえない」として、「記事が真実とは認められない」と指摘。「記事により原告の社会的評価が低下した」として賠償を認めた。


[産経新聞ニュース]より


 減量効果は個人差がありますから、こういった商品の紹介も難しいですね。消費者に個人差があるのですから、当然モデルさんにも効果が出にくかったのかもしれません。証言に信憑性があるともないとも言えるようですが、過大に効果をうたっているケースもあります。消費者も半信半疑で購入しているのが実情でしょうね。


2009-09-12 11:15  nice!(0) 

ダイエット手当 [ダイエット関連]

 首都圏を中心に中古のゲームソフトや書籍、CD、DVDなどのリサイクル店を展開するサンセットコーポレイション(千葉県市川市)は、社員の健康づくりを後押しするユニークな新制度「ダイエット成功報酬」を導入した。

 全社員(7月時点で183人)に受診を義務づけている10月の社内健康診断で、体格を示す国際的な指数のBMIが「肥満」と判定された人を対象に、ダイエットに挑んで次回の受診時に「標準」となれば3万円を支給する仕組み。

 BMIとは体重(キログラム)を身長(メートル)の二乗で割った数値のこと。日本肥満学会の診断基準によると、その値が25以上で「肥満」に該当する。新制度では該当者が標準体重(BMI25未満)に達すれば「ダイエット成功」と認定し、報酬を支払う。

 前回の健康診断(昨年10月)の結果、全社員に占める「肥満」者の比率は27・6%に達した。若手社員が中心の同社にとって男女構成(男性89・6%)を考慮した場合、厚生労働省の「平成19年国民健康・栄養調査」の21・3%(20~29歳男性)との比較でも大幅に高く、生活習慣病の元凶となる肥満の解消に積極支援が必要と判断した。

 同社によると「店舗の多くは深夜2時までの営業。おかげで社員の生活習慣や食生活も乱れがちで肥満傾向にある人も多いのでは」とみている。

 今年10月の健康診断に向け、肥満と判定された社員からは「絶好のきっかけになった」と“ダイエット宣言”が相次いだ。「ひとつ前の駅で降りて徒歩通勤」「間食を完全に絶った」といった努力も盛り上がりもみせているという。


[産経新聞ニュース]より



 会社を挙げての取り組みですと、話題性や目標の立て方、現状など周りとの比較により、刺激が多く、有効的ではないでしょうか?なかなか一人ではダイエットは挫折しがちですから、他の会社も取り組んでみるとおもしろいかもしれません。


2009-09-05 08:26  nice!(0) 

デザートスープ [ダイエット関連]

 ポッカコーポレーションは、デザート風の粉末インスタントスープ『スイートポタージュ さつまいも』と『スイートポタージュ 甘栗』の発売を発表しました。ダイエットや健康意識の高まりなどから「スープで小腹を満たす」という人が増える中、同社は「“おやつ”や“夜食”といった間食シーンの伸張」に着目し、1食100カロリー未満に抑えつつ、素材の甘さで“デザート感”を出している同商品で、「スープ市場における新規カテゴリーの創造につながる新しいおいしさを提供する」としています。

 「素材の持つほんのりした甘さで心と体を癒す」(同社)という同商品は、泡を閉じ込めた“クリーミングパウダー”を使用したポタージュスープ。「さつまいも」にはカシューナッツを、「甘栗」にはダイスカットの甘栗を加えているほか、両商品ともにハチミツを隠し味に使っています。

 食事のサイドメニューや間食、夜食代わりなど、飲用シーンが多様化しているインスタントスープ市場だが、そのニーズを受けて各社は風味強化、具材増加、低カロリーなど、さまざまな商品を発売しています。

 早く試してみたい商品ですね。


2009-08-28 09:36  nice!(0) 

はるな愛、10.4キロのダイエットに成功 [ダイエット関連]

 タレントのはるな愛が、4日(火)放送のバラエティ番組『魔女たちの22時』(日本テレビ系)で、3か月間で10.4キロのダイエットに成功したことを発表した。5月には64キロあったはるなは、わずか3ヵ月で53.6キロまで減量。「10キロやせなかったら丸坊主になる」という過酷な条件を課せられたなか、見事に目標体重をクリアし、お腹がポッコリと出たメタボリック体系から、驚きの極細“くびれ”を実現させた。

 同番組では、5月よりはるなのダイエットを継続して放送。エステティックサロン『たかの友梨ビューティクリニック』の全面協力の元、ダイエットに挑戦してきた。だが、DAIGOが差し入れに持ってきたケーキを、はるなは「大丈夫。歩けばいいの」とガッツリと食べてしまうなど、残り1週間というところで、まさかのリバウンド。1週間で2.3キロやせなければならなくなってしまう。はるなは、エステティシャン3人がかりによる“もみ出し”や、ろうで発汗効果を促すパラフィンパック、加圧トレーニングでラストスパートをかけた。

 そして、ついに運命の計測の時間となり、体重計に乗ることになったはるな。「本当にわからない。怖い怖い」と戦々恐々の中、なんと体重計は55キロを指し、“丸坊主”が確定に。だが、そこで番組ディレクターが衣装の重さを体重から引いてなかったことが判明。はるなは「なにしてんねんお前!!」と本名・大西賢示に戻ってマジギレ。改めて、体重を測定すると53.6キロとなり、10.4キロダイエットを達成。はるなは天を仰ぎガッツポーズし、「ホンマよかった~」と涙を見せていた。


[Yahoo!ニュース]より


 番組の宣伝に上手く乗せられて、この番組を見ちゃいました。てっきり坊主になったものだと思っていたら、髪をバリカンで刈られたのは別人でした。おまけにダイエット失敗かと思わせといて、洋服の重量分をカウントしていなかったというオチまで付いて、まんまと乗せられました。乗せられた自分が悔しいですね。


2009-08-12 09:58  nice!(0) 

“ダイエット”がテーマのドキュメンタリー映画が日本上陸 [ダイエット関連]

 オーストラリア在住の日本人監督が自ら被写体となってダイエットに挑戦する日々を描いたセルフ・ドキュメンタリー映画『THE ダイエット!』が25日より公開されるのを前に、キャンペーンのために帰国した関口祐加監督に話を聞いた。

 関口監督は、本作を製作したきっかけについて「結婚・出産・離婚を経て、どんどん太っていく中で、『ヤバいなぁ』と思いながらも、『これは映画になるな』と。昔、アン・リー監督に『ドキュメンタリーでコメディをやってみたら?』と言われたことがあったんです。人を笑うのはマズくても、自分を笑う分には問題ないですからね」と豪快に笑う。

 かくして関口監督はカメラを回しながらダイエットを開始。運動をして、食事を制限して、さまざまなダイエット法を試みるも、監督は「ダイエットを一生続けるのは無理なんです。だから“どうしたらやせるか”ではなくて、“なぜ、食べちゃうの?”を描きたかった」という。そこで彼女はダイエット・セラピストと面談。対話を重ねる中で、セラピストから「特定の食べ物と精神状態がセットになっている」と指摘される。「“食べ物にして食べ物にあらず”ですね。食べ物を過剰に食べてしまうには、必ず“理由”があるんです」と監督が語る通り、映画は“監督のダイエット奮闘記”から、予想外の展開を見せる。

 ちなみに日本は先進国の中で最も肥満の人が少ない国だ。しかし、平成15年の厚生労働省の調査によると20代の女性の2割以上が“低体重”だという。この状況について監督は「あくまで個人的な想像ですけど、もしかしたら、日本の女性は、“自己肯定”が低いというか、自分に自信がない人が比較的多いのかもしれませんね」と語る。健康的な体格を維持することは大事だが、ダイエットが“深い心の問題”だとしたら? 本作は“関口監督のセルフ・ドキュメンタリー”でありながら、観客それぞれが“自分にとって食べ物とは?”と、考えさせられる作品に仕上がっている。

 本作はオーストラリアではテレビで放映され、時間帯最高視聴率を記録。アメリカで公開された際も大きな反響を受けたという。「面白いのは、映画を観た男性はスゴい興奮してしゃべりまくってくれるんだけど、女の子はスゴく身につまされるというか、何か突きつけられた表情で話をしてくれる。その違いが面白かったですね」と語る関口監督。日本での公開初日には劇場には足を運ぶ予定だそうで「ぜひ、男女で一緒に来てもらって、何か感じたり、思うことがあったら、話をしてもらえるとうれしいですね」と笑顔を見せた。

[Yahoo!ニュース]より



 この映画はあまり話題になっていないのか、私は知りませんでした。監督のお話で、「一生ダイエットを続けるのは無理」ということには同感ですね。無理なダイエットをしなくていい生活を身につける必要があるのですね。映画の結末が知りたいです。


2009-08-03 14:26  nice!(0) 

KONISHIKI 129キロ減量 [ダイエット関連]

 大相撲の元大関で歌手のKONISHIKI(45)が一時303キロだった体重を174キロまで落とした。この減量で初めて立ってライブを行うことが可能になったといい、25、26の両日に横浜大桟橋で行われるイベント「アロハ・ヨコハマ」で軽快な!?パフォーマンスを披露する。「減量で声が出やすくなった」とも話しており、歌手として再出発のステージとなる。

 最終的には130キロを目標にダイエット中。身長1メートル87に対して、現役時代で最大285キロ(97年)だったが、引退後にさらに増えた。174キロまでの減量分129キロは、大関日馬富士の体重(126キロ)以上だ。

 00年3月に歌手デビューして以降、ライブでは特注の椅子を持ち込み、座って歌っていた。立てば「お客さんを見る目線も違うだろうし、動く分だけ感情も違うと思う。振り付けもしてみたい」と本番が楽しみな様子。約1時間のステージを予定しており、毎日45分、散歩をして足腰の筋力強化に努めている。

 力士時代、右ひざのじん帯を断裂。07年に手術を受けようと医者に相談したところ「手術後のリハビリを考えて、ひざへの負担を減らすために減量した方がいい」とアドバイスされ、昨年2月に胃をゴルフボール程度にする手術を受けた。大食いだった食生活は変わり、現在は「朝食はパン1枚に目玉焼き、納豆で十分」。1日5~6食、少量ずつ摂取している。

 飛行機はエコノミークラスを2席取り、間の手すりを上げて座っていたが、ビジネスクラス1席で乗れるようになった。病院ではMRI(磁気共鳴画像装置)検査もできるようになり、左肩の腱板が切れていたことも判明した。


[スポーツニッポンニュース]より


 これだけのダイエットをするのに、結局、胃の手術が必要だったというのには驚きです。元力士とはいえ、病的な太り方だったということかもしれません。胃袋が小さくなったのですから、もう太る心配はないのでしょうかね?


2009-07-27 08:18  nice!(0) 

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