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ゼロカロリーの商品 [健康情報]

 あなたは炭酸飲料を選ぶとき、どんなことを重視しますか? ネットエイジアの調査によると「味」(74.3%)が最も多く、次いで「値段」(44.7%)、「カロリー」(22.7%)であることが分かった。

 男女・年代別でみると、20代と30代の女性は「カロリー」を選んだ割合が他の層よりも高く、それぞれ36.0%、33.0%。また、10代男性では「容量」を選んだ割合が高く22.0%だった。

 また炭酸飲料に求めることを聞いたところ「おいしいと感じられること」(60.7%)がトップ。このほか「爽快感」(47.0%)や「後味がさっぱりしていること」(36.8%)などが目立った。

 「ゼロカロリー」と聞いて、どんなことを思い浮かべる人が多いのだろうか。最も多かったのは「ダイエット」で28.3%。特に30代女性で「ダイエット」(45.0%)と答える回答者が多かった。次いで多かったのは「コーラ」(14.8%)で、こちらは年齢が若い層ほど割合が高かった。このほか「カロリーがない・カロリー低め」(10.5%)、「ヘルシー・体に良い」(9.5%)が続いた。

 ゼロカロリー(カロリーオフ)でほしい飲料・食品を聞いたところ、「アイスクリーム」(37.0%)がトップ。以下「スナック菓子」(29.2%)、「インスタントラーメン」(26.5%)、「スポーツドリンク・機能性飲料」(25.5%)という結果に。男女・年代別でみると、「アイスクリーム」と回答したのは女性に多く見られ、10代女性の47.0%、20代女性の46.0%、 30代女性の51.0%が「アイスクリーム」と回答。また、女性では「チョコレート」(30.0%)と「スナック菓子」(35.7%)と答えた割合が全体よりもやや高かった。一方の男性は「スポーツドリンク・機能性飲料」(32.3%)と回答した割合が目立った。

 携帯電話を使った調査で、月に1回以上の頻度で市販の炭酸飲料を飲んでいる15~39歳の600人が回答した。調査期間は6月26日から6月28日まで。



[Yahoo!ニュース]より


 正直なところ、ゼロカロリー商品は味は今ひとつですよね。日常飲む飲料をゼロカロリーにするよりは、私の場合、お茶系飲料を飲み、特別な場合にカロリーを気にしない炭酸飲料を飲むことで、たまに飲む炭酸飲料のおいしさを味わっています。これも楽しみの一つです。


2009-11-16 10:06  nice!(0) 

ロボ卓球台でダイエット [健康情報]

 卓球台メーカーのユニバー(浜松市)は、1人で卓球の練習ができる卓球台の新製品「スマッシュロボ」を開発し、販売を始めた。バッティングセンターと同じ要領で、装置から出てくるピンポン球を打ち返す仕組み。同社ではレジャー施設やホテルなどに導入を働きかける。

 価格は本体とテーブル1台のセットで29万6625円。テーブルの色はピンク、イエロー、グリーン、ブルーの4色から選べる。今後は一般家庭でも購入しやすいように10万円台の廉価版も投入する計画だ。同社では「卓球は子供からお年寄りまで楽しめる数少ないスポーツ。また、有酸素運動ができることもあってダイエットに最適」と説明している。

 同社はユニークな卓球関連のメーカーとして知られる。今年発売した通常の3分の1サイズの「どこでも卓球台MINI」(1万2600円)は、異色商品として話題を集めた。


[産経新聞ニュース]より


 卓球はスポーツとしては決して楽なものではありません。でも、レクリエーションとしては気軽で楽しいスポーツです。残念ながら1人ではできないのがつらいところですが、こういった1人でできる卓球台があると、楽しみも倍増するかもしれませんね。上達にも役立つかもしれません。


2009-10-03 11:26  nice!(0) 

川村ゆきえ [健康情報]

 15日、映画『吸血少女対少女フランケン』の初日舞台あいさつがあった。出演したのは、川村ゆきえ、乙黒えり、斎藤工、そして西村善廣監督。映画は、内田春菊のホラーコミックが原作のスプラッター・コメディーで、高校生の吸血少女(川村)と少女フランケン(乙黒)が、軟弱な草食イケメン少年(斎藤)をめぐり、恋の流血バトルを行うもの。

 初日舞台あいさつを見に行ったファンによれば、川村は「監督にトークの返しが甘い!」と駄目だしされていたが、ナマ川村ゆきえはテレビで観るよりも数倍良かったという。見所のキスシーンでは、キスした瞬間に口から大量に流血するなど、スプラッターファンも必見の映画となっているようだ。一方、ワイヤーアクションで川村のスカートがめくれてパンツが丸見えになったシーンはお蔵入りしたとのこと…ファンにとっては残念だ。

 グラビアアイドルとして活躍する川村ゆきえ。肉感的なボディと豊満なバストが売りだが、最近では「ダイエットしすぎて顔がげっそりしてる」「やせすぎだ」などという書き込みもある。映画に出演するなど演技の幅も広げているのだろうが、その一方で「ムチムチあってのゆっきー」を望む声も聞かれている。


[Yahoo!ニュース]より


 グラビアアイドルである川村さんは、売りはむちむちボディなのですから、痩せすぎと言われるのもどうかと思います。女心としては痩せすぎ位の方が良いと感じるのでしょうが、男の人の目はそうはいきません。でも、川村さんとしては、女優への道を歩んでゆく方向性なのでしょうね。


2009-08-20 08:46  nice!(0) 

ヨーグルト新商品続々 [健康情報]

  “脂肪ゼロ”のヨーグルト商戦が熱を帯びてきた。脂肪ゼロ商品は、炭酸飲料やビールなどで先行してきたが、ダイエット志向の高まりを背景に、ヨーグルト分野でも需要の拡大が見込めるとみて大手乳業メーカーが相次いで参入。今春までに各社の脂肪ゼロ商品が出そろった。“ゼロ戦争”の戦火が、ヨーグルトにも飛び火し、顧客争奪戦が激化している。

 最大手の明治乳業は脂肪分を抑えた「明治ブルガリアヨーグルトLB81 脂肪0」(450グラム)を22日に発売する。価格は262円で、2009年度に50億円の販売を目指す。同社は今年3月、80グラムパックが4個連なった「明治ブルガリアヨーグルト脂肪0」(アロエ味など3種、231円)でゼロ戦線に参戦。一段の品ぞろえの強化により「市場活性化を狙う」(明治乳業)という。

 ライバルの森永乳業は、08年12月の「ビヒダスプレーンヨーグルト脂肪0」(221円)でゼロ市場に参入。同商品は発売4カ月間で目標の2倍となる600万個を販売するなど絶好調で、今年度には50億円の売り上げを狙う。また5月には「アロエ&ヨーグルト脂肪0」(105円)をラインナップし、ダイエット志向の需要を取り込む考えだ。

 ゼロヨーグルトは、日本ルナ(京都府八幡市)が2004年3月に発売した「脂肪0%ヨーグルト」が先駆けで、以降タカナシ乳業やダノンジャパンなどが追随し、市場が拡大基調にある。

[Yahoo!ニュース]より

 ヨーグルトは健康によい食品なので、私も食べるようにしています。ダイエット向けということで、脂肪ゼロだそうですが、気になるのは味です。せっかくのヨーグルトの味が落ちてしまうと残念ですが、今度味見してみようかな。


2009-06-13 15:01  nice!(1) 

たばこ販売量 10年連続減少 [健康情報]

 日本たばこ協会が24日発表した2008年度の紙巻たばこの販売数量は前年度比4.9%減の2458億本となり10年連続で減少した。販売金額も4.8%減の3兆7270億円だった。健康意識の高まりに加え、自動販売機でたばこを買う際に必要となる成人識別ICカード「タスポ」の導入を契機に、禁煙に踏み切る喫煙者が多かったことが影響したとみられている。

 販売会社のシェア別では、日本たばこ産業(JT)が0.2ポイント増の65.1%となり、米フィリップモリスと英ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)の輸入たばこは0.2ポイント減の34.9%となった。JTのシェア拡大は2年連続で、営業や商品力の強化で、喫煙者の囲い込みを進めたことが奏功した。

 一方、銘柄別のシェアランキングは、上位20銘柄中、17銘柄をJTが独占。首位は「セブンスター」(JT)の5.1%で、31年ぶりにトップに返り咲いた。2位は「マイルドセブン・スーパーライト」(同)で4.9%、3位は「マイルドセブン・ライト」(JT)で4.3%だった。


[Yahoo!ニュース]より

 健康意識が高まって、禁煙者が増えている現状では、販売量の減少は当然といえば当然です。喫煙者もできるものなら禁煙したいと考えているわけですから、今後も減り続けていくのではないでしょうか?それにしても、銘柄別では「セブンスター」がトップとは意外です。軽さの代表格「マイルドセブン」が以前はトップだったはず・・・。以前の「マイルドセブン」派は、きっと禁煙に成功したのでしょうね。


2009-04-25 09:26  nice!(0) 

「貼る」アクテージ発売 [健康情報]

 武田薬品工業は、外用鎮痛消炎貼付(てんぷ)剤「貼(は)るアクテージミニ」「貼るアクテージL」を発売した。

 アクテージブランドはこれまで、ひざなどの痛み用を03年に、肩・首筋のこり、痛み用を07年に、いずれも飲み薬として発売。「貼る」シリーズは、鎮痛消炎成分「インドメタシン」を配合し、筋肉や関節の痛みを外から抑える。ミニは、張りにくい首筋などに、Lは動きの激しいひざなど向け。



[毎日新聞ニュース]より

 アクテージといえば、肩こりの症状緩和に飲む薬でした。私も肩こりがひどく、飲み薬を試したことはありますが、効いているのかいないのか、はっきりしなかったことを覚えています。貼り薬だと他にもブランドとして認知されているものが多いですが、他製品とは何が違うのでしょうか?


2009-04-07 10:46  nice!(0) 

KO負け有力ボクサー死亡 [健康情報]

 日本ボクシングコミッション(JBC)は24日、東京・後楽園ホールで21日に行われた日本ミニマム級王座決定戦でKO負けした辻昌建選手(30)=帝拳ジム所属=が死去した、と発表した。同選手は試合後に急性硬膜下血腫と診断され、開頭手術を受けていた。JBCによると、プロボクサーが国内試合の事故で死亡するのは、1952年のJBC発足以来35人目。
 同選手の通算成績は12勝(3KO)2敗2分けで、最終ランキングは日本ミニマム級1位だった。 


[Yahoo!ニュース]より

ボクシングは危険と隣り合わせのスポーツです。というより喜楽に楽しめるスポーツの枠を通り越していると言えます。ダイエットや健康維持という意味では、ボクシングのハードさは多大な効果をもたらせますが、真剣勝負の世界となると全く別です。ご冥福をお祈りいたします。

ETCカード


2009-03-25 10:54  nice!(0) 

駅のトイレから汚物流入 [健康情報]

 東京都北区のJR王子駅のトイレから出る汚物が、40年以上、下水処理場に送られず、近くを流れる石神井川に直接流れていたことが東京都下水道局の調査でわかった。

 同川は隅田川につながる1級河川。北区によると、長年、「悪臭がひどい」という住民の苦情があったという。JR東日本東京支社は下水道局の指摘を受け、今月5日にトイレの使用を停止している。

 問題が発覚したのは同駅の南口にある乗客用トイレ。汚物は、汚物用の下水管を通って処理施設に運ばれることになっているが、下水道局が今月2日、石神井川に通じる雨水用の下水管を点検していたところ、駅のトイレからの排水管が雨水用の下水管につながっており、処理施設を通らないまま川に流れ込んでいた。

[読売新聞ニュース]より

40年以上も垂れ流し状態だったとは、近隣住民の健康に問題はなかったのでしょうか?3,40年前でしたら、河川がどぶ川で悪臭を放っていたというのも当たり前でしたが、この10年くらいは環境問題もかなり取り上げられ、原因が今頃わかるというのもおかしな話に思えてきます。

ETC 助成


2009-03-18 18:26  nice!(0) 

ヒトES細胞の国際基準作成へ  [健康情報]

関係国・施設の成果比較

 人体のどんな臓器や組織にもなり得るヒト胚(はい)性幹細胞(ES細胞)を研究する世界の施設の集まりである「国際幹細胞イニシアチブ(ISCI)」は、医療現場への応用を国際協力で進めるため、ヒトES細胞の「国際基準」づくりに乗り出した。世界各地の17研究施設で異なる方法でつくられた59のヒトES細胞を初めて比較分析し、そのデータにもとづいて標準化を進める。比較データは17日付の米科学誌「ネイチャー・バイオテクノロジー」電子版に発表する。

 ヒトES細胞は98年に米国で最初に作製の成功が報告され、世界ですでに数百の樹立例がある。しかし、ヒトの受精卵を壊してつくるため、国によって倫理的な扱いが異なるなど自由な交換が難しく、各株の性質を厳密に比較することができなかった。このままだと、他国で行われた実験を再現し、有効性を確認することができない。

 ISCIは03年の設立時に、ヒトES細胞の国際基準をつくることを決定。米国やヨーロッパ、イスラエル、日本、オーストラリアの11カ国の17研究施設にある59のヒトES細胞を対象に、細胞表面にある17のたんぱく質の有無と93の遺伝子の活動の有無を3年間かけて集め、比較分析した。

 03年にヒトES細胞を国内で唯一つくることに成功し、今回のプロジェクトに参加した京大再生医科学研究所の中辻憲夫教授によると、各施設によってつくり方などが異なるものの、9割がほぼ同じ性質で、京大にある三つの細胞株も標準タイプだった。しかし、残る1割は他にはない遺伝子が働くなどして、ES細胞よりやや分化した細胞になっている可能性がみられたという。

[2007年06月18日08時30分『asahi.com』]

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 がん・腫瘍

 



医療機関の倒産急増 [健康情報]

診療報酬引き下げで収入減

 医療機関の倒産が急増している。信用調査会社の帝国データバンクのまとめによると、法的整理による倒産件数は今年1~5月で全国で28件に上り、01年以降で最悪のペース。06年度の診療報酬引き下げによる収入減が大きな要因で、同社は「小規模の医療機関を中心に年後半はさらに増えそうだ」とみている。


医療機関の倒産件数の推移
 帝国データが全国の医療機関(病院、診療所、歯科医院)による民事再生法や破産手続きの申請など法的整理件数を調べたところ、02~06年はほぼ横ばいだったが、今年は例年の倍近いペースで増加。01年以降で最も多かった04年(32件)を超える勢いだ。

 今年の28件のうち、民事再生法が8件、破産が20件。負債額5億円未満が15件と約半数を占める一方、30億円以上の倒産件数(5件)は過去6年間の合計件数にすでに並んだ。事業規模の大きい医療機関は民事再生法、診療所や歯科医院など規模の小さいところは破産を選択する傾向が強くなっているという。

 主な倒産原因については、診療報酬の減少による「販売不振」が7件、「設備投資の失敗」が8件と多く、「放漫経営」が3件だった。

(2007年06月12日『asahi.com』)

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