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熊田曜子、超くびれ披露!食事制限なしでウエスト3.5センチダウン

 映画『陰詩 かげうた』などで女優としても活躍するグラビアアイドルでタレントの熊田曜子が、食べたいものは食べた上でウエストがマイナス3.5センチのダイエットに成功し、美しさに磨きがかかったそのくびれが見て取れる写真をブログで公開した。

 熊田はバスト92、ウエスト56、ヒップ84という抜群の3サイズを誇るスタイルでも人気を集めているグラビアアイドル。最近ではダイエット本を発売するなど、その均整のとれたスレンダーボディーを武器に活躍の幅を広げている。そんな中、15日付けのブログで「ベリーダンス」によってウエストが3.5センチ減ったという話題を写真と一緒に紹介。熊田は「女性らしい柔らかくて繊細な動き」とベリーダンスの魅力にはまった様子を伝えながら、「特に食事制限はしませんでしたが 約1か月後おへそまわりが-3.5cmダウン!」したことを報告している。

 ダイエットといえば食事制限がつきものでストレスに感じて挫折することも多い中、掲載された写真では、細過ぎずに女性らしくも見事に引き締まったくびれが披露されている。ダイエットをあきらめていた人にはお手本になるかも?



[シネマトゥデイニュース]より



 熊田さんは今はダイエット物でマスコミに取り上げられているようですね。実際のところ、熊田さんからダイエットの話を奪ったら、何も残らないような微妙なタレント活動のような気がしますね。


2011-02-21 18:29  nice!(0) 

日本人男性のメタボ基準=腹囲85cmには根拠がない

 年々増加傾向にある日本男性の肥満率。ダイエットを始めた男性がまず目標にする数値が、厚生労働省研究班が定めたメタボリックシンドローム基準の「腹囲85cm」だろう。会社の健康診断などでこの数値がクリアできず、「自分はメタボなのか……」と落ち込んだ男性も多いはず。

 しかし、医学博士の米山公啓先生は、この“メタボ基準”に疑問を抱く。

「あれはほとんど根拠がない、というか少ないデータから出した数字で、腹囲をメタボかどうかの診断基準にしている国は日本だけですよ。それでも、国は予算を使って40歳から74歳までの保険加入者を対象にメタボ検診を行ないました。目的は、生活習慣病の予防ですが、実際の効果としては日本人の体質改善には至っていません」

 つまり、腹囲がこの数値を切っていても、内臓脂肪など他の要素で、生活習慣病になる危険性は変わってしまう。そのため、お腹周りだけを見てメタボかどうか判断するのは間違いというわけだ。

 とはいえ、「太っている人が病気になりやすいのは確か」と米山先生。太っている人は中性脂肪が多いため、動脈硬化が進む。そのため、心筋梗塞や脳溢血などの病気になりやすいのだ。大切なのは「腹囲85cm」に一喜一憂するのではなく、しっかり検査して自分の健康状態を見極めることだ。



[週プレニュース]より



 太りすぎは良くないことは確かですが、腹囲85㎝というのを基準にすることはおかしいですよね。身長に差があっても85㎝を基準にすると、小柄な人も大柄な人も同じ扱いで良いのか疑問です。大体身長180㎝で、腹囲85㎝では太ってはいませんしね。


2011-02-04 17:02  nice!(0) 

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